既婚者の僕がキャバクラに行くことは悪くないということを主張します

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女性とお酒のんで話して楽しんでるだけ

キャバクラに通う男のほとんどが、キャバクラは女性とお酒を飲んで楽しんでいるだけです。中には不純な動機で通っている人もいなくはないですが、そういうのはキャバクラ慣れしていないほんのわずかな人だけですよ。

男同士で飲んでいると、二次会でキャバクラに流れるケースが多いですが、それは男だけで話しているより、女性を交えて話す方が盛り上がるからです。彼女や嫁がいても、それを理由にキャバクラに行くのを断る人はそういません。なぜなら、全くそこに下心がないからです。

キャバクラなら、浮気の心配なく女の子と楽しく話すことができます。キャバクラ以外で、そういう楽しみ方ができる場所というのはなかなかありません。世の中の男にとって、キャバクラというのは唯一無二の癒しの場所です。

もしも今、仕事や家庭のストレスで悩んでいるなら、まずは一度でいいからキャバクラに行ってみて下さい。何の利害関係もなくかわいい女の子と話すのって、とても楽しいですよ。お店を出る頃には、今までのストレスが嘘のように解消されているはずです。そして、下心なくキャバクラを楽しんでいるという僕の言葉の意味がきっと分かるでしょう。

キャバクラのおかげで不倫をしないで済む

男って、結婚しても年をとっても、いくつになっても恋愛していたい生き物です。だからキャバクラでは、恋愛ごっこを楽しんでいます。僕の同僚もキャバクラ好きですが、キャバクラがなかったら不倫に走っていたといっています。キャバクラがあるおかげで、不倫をしないで済むんです。そう考えると、キャバクラってすごく便利な場所ですよね。

もちろん嫁のことは愛しているし、これから先も一番大切な存在です。でも、出会った頃のような初恋のドキドキ感を味わうのは、もう難しいでしょう。異性としてより、家族愛の方が強くなってしまった今、恋愛のときめきを味わうにはキャバクラが一番なんです。

嫁には迷惑をかけていない

僕は、キャバクラ通いを楽しみつつ、嫁に迷惑をかけないということは徹底しています。キャバクラ代も小遣いの範囲内でやりくりしているので、散財することもありません。キャバクラは疑似恋愛を楽しむ場所と割り切って、その場限りで遊ぶのが一番です。

自分でしっかり割り切っていれば、嫁への気持ちが無くなったり、キャバ嬢に惚れて本気になったりすることもありません。キャバクラで遊ぶときは、自分の行いをしっかりわきまえておくのが肝心です。

ただし、キャバクラに通っていることはやっぱり嫁や彼女には言わない方がいいでしょう。いくら本気ではない、ただの遊びやストレス発散だといっても、嫁からしてみれば面白ありません。せっかくキャバクラでストレスを解消して円満にいっている夫婦関係が、嫁にばれて変にこじれるのは本末転倒です。

この先もずっと嫁と幸せな家庭を築くためにも、キャバクラを上手に利用して息抜きをして行くのは僕にとって当たり前のことです。これからも、嫁には迷惑をかけずにキャバクラ遊びを全力で楽しみたいと思います!